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イベントに持って行ったら場が盛り上がるだろうなー!と一緒に上京予定だった米国版遊星&遊星号(あれ、英語ではDホイールに固有名詞ついてたっけ?…そのDホイールもたしかDuel runnerと呼び名が変わっていたはず)の写真を、せめてここにUP。

wheelusa.jpg

子供向けとしては作りがしっかりしてるし、遊星くんが可動式なのと、なによりDホイールが自立するのが素晴らしい!
ごめんなさい、31日の星屑祭、私はスペースに行けなくなりました。
ですが、合同サークルのTumbleweedさんが参加してスペースにいてくれるので、予定通り同人誌は並べられているはず、です。…ええと、在庫の同人誌…ということで。
…すみません。新刊出ませんでした~!(汗)
Tumbleweedさんが小説の新刊出したいとはりきってるので、そちらをご期待ください。

じつは、私が家庭内介護してる義母がここ10日でがたがたと体調を崩して、食欲だけはあった人なのに「めまいがする」と、数日前から食事に手をつけないことが多くなってしまいました。そのせいで喘息や糖尿病や不整脈やetc…の薬のほうがまるで主食のようです。
しかもこのタイミングで脳梗塞予防の薬の副作用で、一昨日また目の網膜に出血…これは害のあるものじゃなくて、近所の薬剤師さんの話によるとアメリカではそうなっても医師は薬の処方は変えないそうなんですが、義母の主治医はまめに処方箋を変えるため、その場合は受診することになっているのです…。
めまいも原因不明のまま年に何回か繰り返していたことだけど、症状しだいでは明日の月曜に病院で点滴を受けることになるか、もしくは1年前のように入院となりかねない…。
そんな状態なので、申し訳ないのですが、スペースは合同サークルさんにおまかせすることにしました。
それと、新型インフルエンザの件。もし入院しないですんで来週末を迎えても、万が一私が病気を運んでしまったら義母には文字通り命取りとなりかねないので、ワクチンが出来て家族全員が予防接種を済ませるまでは皆、遠方への旅行はしないと家族の間で合意しました。

家庭の事情を書くのも気恥ずかしいし、読む方も爽快な気分にはならない話題だと思うと申し訳ない気がするのですが…。そういったわけですので、当日欠席をお許しください。
皆さんの「イベント楽しかったよ~」の話題をネットで(指をくわえて)うらやましく読ませていただきます。
もう、色々とピンチなんですが、中でも家族の81歳要介護の婆っさまが急激に体調を崩してピンチです…。
今週の5D's、一段落したらきっと感想書きたいです。まだ1回しか見てなくて、でも脚本家さんに脱帽。2回目見たら、きっと泣く…。
昨日、SNS経由で「感染したサイトを見るだけで自分のPCも感染するウイルスが蔓延している」と聞いて、対策サイトを見て、ひととおり対策講じました。
その対策サイト自体がウイルスで書き換えられてないよね…とか、臆病者の本領発揮しながら。

昨日も今日も、Yahooとかのニュースには出てないし、私が最初に「報告の集まっているサイト」として教えられた所がかの匿名掲示板だったので、教えてくれた人は信頼してるけど「情報自体は100%鵜呑みにはすまいぞ」と自戒しつつ、本当だったらまずいので、PCとウェブ上の自サイトは、ばっちりチェックして安全確認しました。

HP作成ソフトのGoLiveがMac版廃止になったのとSaiを使うために、iMacにWindowsHDを積んでBoot Campで切り替えのデュアルHD環境なので、以前のMacオンリーのときみたいにのんびりとしてられないです、ふう。
自分用サブタイトル
第58話 「地・獄・の・覇・者・ダークキング」

あー、昨日の投稿を消したい…(笑)
腑に落ちましたよ、Dカーリーの闘う理由が。先週思っていた4つの可能性のうち「いっそジャックを自分の手にかけることで彼を永遠に自分のものにしよう」の後尾にさらに「ダークシグナーの仲間に引き入れることによって」が付け足されたポジティブバージョンだったんですね!

カーリーはDカーリーになってもカーリーでした(笑)あれは、カードが見せた未来、じゃなくてDカーリーの妄想だよね?
夫婦デュエリストどころじゃない夫婦地獄の覇者。ダークパワーの生み出す妄想おそるべし!
でも、ダークキングのノリノリの高笑いと大言壮語がうれしかったと言ったら不謹慎かなあ?なんか、初登場時のジャックとか、遊星と再会してDホイールで連れ立ってのシティ案内時のジャックとかを彷彿とさせて。
キング時代のジャックはエンターテイナーとして過剰に「キング」を演出していたらしいと理解していても、ジャックは(デュエルのだろうが地獄のだろうが)キングであることが一番似合ってカッコイイ気がする。

あと、白カーリーは「いつ自分がダーク化して周りを傷つける存在になるかわからないから、普通の社会生活から離れていよう、どうしていいかわからないからとりあえず連れられてきたここにいよう」ということだったんじゃないかな。あのダークシグナーホテル(?)の一室での様子からすると。

もうひとつ、今回のでよくわかりました。死の間際の無念の思いが「憎しみ」なら「復讐」へだけど「心残り」なら「達成」へとダークシグナーの行動を後押しするんですね。ただし、もれなく「闇の世界となる未来」とセットで。

ジャックはダークシグナーに勝ったら結果は相手の塵化だと知ってるのかな?来週「眼を覚まさせる」とか言ってたけど。
ボマーのときも鬼柳さんのときも思ったことだけど、はたして「相手を負かさないようにして勝つ」なんて手段あるんだろうか?
もし2人とも生存(Dシグナーの存在を生者とカウントしていいなら)出来たとして反転眼状態にならないようコントロールできたとしたら、ダークシグナーって一般人としてずっと生き(?)ていけるような気がする…ミスティさんだってシティでトップモデルやってたわけだし。

うーん、だんだんダークシグナーって何なのかわからなくなってきた。いや、きっと反転眼状態をコントロールするというのが絶対不可能なのか…。




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