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今回は本当に中身もつまってて、気になることだらけでした。んで、箇条書き。

●ゴドウィン長官、クロウにやけにフランクな口調だけど、前々からよく知ってたってこと?
●「伝説の男」はやはりゴドウィンさんじゃないんだろうか?
●そのゴドウィンさんがクロウにあずけた遊星への伝言「兄の後は私のもとへ…」というのは、もしかしてゴドウィンさんが敵として遊星とデュエルすることになる?
●前々回でルドガーVSレクスのデュエル開始と見えたけど、実はレクスが「17年かけて到達したもうひとつの可能性」を見せただけだったんだろうか?そしてそれは今回ルドガーが散りぎわに言った「新たなる最強の神」を解き放つことを言うんだろうか?
●「冥界の扉が開かれ冥界の王が復活」って、まさか、アテ…(略)

あと、クロウは拾った写真をどうしたかな?持ってきたのかな?遊星くんがモーメントの光の中で父親と出会い
「遊星、立派になったな」
「オレの…父さん?」
「悪かったな、遊星。私は人類の平和と繁栄を願ってモーメントを開発した。だが結果は多くの人を不幸にし、お前を苦しめてしまった」
「たしかにオレはずっと父さんの研究を心苦しく思ってきた。…だが悪いのは父さんじゃない!」
「遊星?」
「悪いのは、運命という言葉に逃げ込んで心の闇にとらわれたルドガーだ!」
…と、クロウの言葉をきっかけに罪悪感、わだかまりを解き、父より冥界の扉とモーメントの真実を知らされて帰ってきた遊星の前にクロウが立って…。
「遊星、これはお前のものだ」と言って、あの写真を渡すわけですね!
「どうしてこれがオレの親父とお袋だと…?」
「わかるさ、お前親父さんにそっくりだ(主に髪型が)」

…という展開を超希望!

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