上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
流血注意につき、クリックで拡大。
   ↓


遊星くんみたいに痛めつけられまくりの主人公もそうそういないだろう、と思いかけたのですが…いた。
いました。ウルフガイシリーズの犬神明。
というか、あれは拷問を受ける主人公の不死身っぷりがテーマみたいな小説だからなあ。いや、16歳の少年と美人女教師とのプラトニックラブとか愛する人のために命を賭して闘うとか、萌え+燃え要素もてんこもりだった、今にして思うと。

「狼の紋章」は、犬神明が腹にささったナイフを自分で引き抜くとこから始まっていて、壮絶なシーンのはずなのに、なぜかすごいカタルシスだった…と思い出して、遊星くんにもやらせてみました。
うん、やっぱ病気かも、自分。

コメントの投稿

URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。